クレスコを知っていただくための5つのポイントをご紹介します。クレスコの創業時から変わらないスピリットを中心に育まれた風土や人の魅力などが、現在の「クレスコらしさ」をつくり出しています。より深くクレスコに触れて、その魅力を感じてみてください。
確実な成長を遂げてきたクレスコの原動力となっているのが「クレスコ憲章」です。これはクレスコの起業精神であり、活動の原点。社員一人ひとりを尊重することをベースとして「自ら考え、行動し、結果を出す」という文化が今でも脈々と受け継がれています。
創業は1988年、そして今では従業員約1,000名。社名の「CRESCO」はラテン語で「成長する」という意味を持ち、その名のとおり数あるIT企業の中でも、独立系としては異例の「スピード」と「安定」を両立した成長を遂げています。
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クレスコには3つのコア技術があります。その高い技術力と、そこから生まれる幅広いソリューションが、業種・業態を問わずさまざまなクライアントから支持されている理由です。企業の根幹を握るシステムから身近な家電製品を動かすシステムまで、あなたの便利な生活の中にもクレスコの技術が生きています。 |
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クレスコでは、技術者が「こもる」のではなく、常に活発なコミュニケーションがとれる社風と、それを実践できるオフィスがあります。例えば、上司を役職名ではなく「さん」づけで呼ぶ環境も、自由でフランクなクレスコの社風を表す一つ。そんな風通しの良さが積極的に意見を言い合える風土を育んでいます。
クレスコの強みである高い技術力を支えるのは、あくまでも「人」。この人材力こそクレスコの魅力です。だからこそ優秀な人財育成に対する投資は惜しまず、技術者がモチベーション高く働き、安心して仕事に打ち込める環境や制度を常に追求しています。
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企業がメインバンクを持つように、情報技術に関して戦略的観点からあらゆる課題を扱うことができる総合力あるパートナーが必要だと考えます。企業にとっての「メインITソリューション・パートナー」でありたい。これはクレスコにとって、単に仕様にそったシステムをつくるのではなく、ITのスペシャリストとしてお客様の抱えるあらゆる課題に共に向き合い、解決していくというビジネスモデルへのシフトでもあります。 そして現在、クレスコはさらなる成長を図るべく、次世代クレスコの創生に向けた様々な施策を展開しています。
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